2007年08月29日

あぁぁ〜^^:

明日は課題テストだぁ〜〜〜〜たらーっ(汗)

そんだけ。。どんっ(衝撃)
posted by ヴァン at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

カウンター

アクセスカウンターを一番下バッド(下向き矢印)につけましたぁ^^手(チョキ)

カウンターが壊れるどんっ(衝撃)くらいじゃんじゃん着てくださいね^^たらーっ(汗)
posted by ヴァン at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

オンラインゲーム〜ファンタテニス〜

FT.jpgFT1.jpg今日はいつもと話題を変えてゲームの話にします。ゲームといってもパソコンでのオンラインゲームなのですが。
そのゲームの名前は「ファンタテニス」です!!
つい最近からはじめてるのですが、とっても楽しいです。実際にソフトテニスをしてるからかな??よりいっそう面白く感じました。

その面白い点は


スポーツのゲームであるがRPGでもあるということ。

・美しい背景と個性ある可愛いキャラクターたちを操作できること。

クエスト形式のミニゲームや相手を攻撃して倒すバトルモードなど多 様な要素があること。

・無料であること。(ただしアイテム課金制・ゲーム内でのお金でも多少はアイテムを買うことはできますが。。。)

             ・
             ・
             ・
など特徴や面白さは山ほどあります。ただ問題点はまだ人口が少ないということですね。(僕の感想ですが。。
なのでレベルの差が激しいです^^:今ぼくのレベルが8レベル(ID:vann2 いたら声かけてね^^)で、あいては15とか超えている人が結構います。

問題点はこのくらいかな^^:超〜お勧めのげーむなので一度やってみてください!!このゲームを機にして実際にテニスをやってみては??たのしいですよ^^


posted by ヴァン at 19:56| Comment(1) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

CPUの歴史〜part5〜

昨日に引き続きCPUの歴史を書きますww



1985年10月
インテルは初の32ビットCPU「80386」を発表しました。
内部/外部ともに32ビット化されて、従来の16ビット命令も処理できるようになりました。同クロックでも80286と80386では大きな性能差があって、さらに80286の最高クロックの16MHzを越える12/16/20MHzが提供されたことで、実際の性能差には雲泥の差がありました。しかし、当時は80286が市場で大きな人気があって、周辺機器も16ビット用の物が多く、80386への移行は進みませんでした。8ビット8080から16ビット8086に移行した時と同じ事が起こってしまいました。対策は80386の外部バスを16ビットにおさえた「80386SX」をリリースをしました。これと同時に従来の80386は「80386DX」と名称を変更しています。80386DXと80386SXの2つの80386によって、市場は80286から80386への移行が進みました。途中、数字だけの商標は登録商標として認められないことになって、それぞれ「i386DX」と「i386SX」と名称が変更しました。


きょうはここまでです^^
posted by ヴァン at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

CPUの歴史〜part4〜

超〜〜久しぶりの更新となります^^;学校や部活でとても大変で。。

それではこの前に引き続きCPUの歴史について書こうと思います^^


1982年6月

インテルは「80186」プロセッサをを発表しました。
これは、小型化・低コスト化を計ったCPUで、性能を上げることを目的としていないため、8086と比べて1.3倍程度の性能でした。
性能がそれほど上がっていないため積極的に移行が進むことが無かった上に、バグが見つかり、結局インテルのプロセッサ史上からは消えてしまいました。

8086/8088本当の後継CPUとして1982年に「80286」が登場しました。初期は1.5μmで製造されて、134,000個のトランジスタを集積、動作クロックは6MHzでした。この80286には内部/外部バスは共に16ビットと8086と変わりはありませんでした。しかし、新たにプロテクトモードと呼ばれる動作モードが追加されて、16MBまでのメモリに対応しました(8086/8088は1MB)。また、今までのDIP形状(細長い形で左右から足のように端子が出ているもの)に加えて、現在のようなPGA形状(正方形に近い形で、端子は裏面から出ている)が登場した。
 この頃、80286は整数演算ユニット(MPU)だけで浮動小数点ユニット(FPU)は別チップで供給されていました。(整数演算ユニットとは文字などの処理を扱う部分、浮動小数点ユニットとは科学技術計算や3Dグラフィックスの画面描写などを行う部分)80286の浮動小数点ユニットとして80287と呼ばれるチップが提供されていた。
 ちなみにこの80286はIBMのIBM PC/ATに採用た。こAMDは80286も出荷している。れは現在のDOS/Vパソコンの原型となる物で、セカンドソースのAMDは80286も出荷していました。


今日はここまでです^^
posted by ヴァン at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

CPUの歴史〜part3〜

今日はCPUの歴史パート3です^^


インテルセカンドソースにAMDを選びました。


AMDは1982年に8086/8088のセカンドソース品をリリースし、メーカーはAMDの工場で作られた物もインテルの工場で作られた物も「インテル製の8086/8088」として入荷しました。つまりインテルの工場の一つとしてAMDの工場があったような物でした。

1982年10月

NECは「V20」と「V30」を発売しました。V20は8086相当、V30は8088相当のCPUでしたが、インテルは、NECに対して著作権侵害訴訟を起こしました。和解はしたものの、その条件として「今後NECはインテル社の互換CPUを一切開発しない」という条項が決められており、NECは事実上CPU市場からの撤退となってしまいました。
posted by ヴァン at 20:52| Comment(21) | TrackBack(1) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月30日

久しぶりの更新

すこし久しぶりの更新になりますね(^_^;)最近は忙しく部活とかばっかりです
posted by ヴァン at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

CPUの歴史〜part2〜

この前の続きです。

1676年

インテルは8ビットCPUの8080の後継製品の8085を発売しました。8085は8080より動作クロックが3MHzと高速化されて、完全なコンピュータ
を構成できるようになりました。

1678年2月
Motorola社、Zilog社、ザイログなどとマイクロプロセッサの性能や価格で、厳しい競争をしていたインテルは、
他社より先に16ビットCPUの「8086」を出しました。これは現在のCPUの元になりました。これによって大量の容量を
扱えるようになりましたが、この頃は8ビットが全盛で16ビットに移行できる状態ではなかったため、なかなか普及しま
せんでした。
なので、その後従来の8ビットに縮めた「8088」を作りました。内部は16ビットの処理ができて、周辺機器は8ビット対応のものが
使えるようになりました。このCPUはIBMの最初のパソコン「IBM PC」に使用されました。さらにIBM PCはマイクロソフトが開発した
初のOSのPC-DOSを採用していました。このインテル、IBM、マイクロソフトの集結したIBM PCは大ヒットとなり、ようやく8ビットから
16ビットへの移行が始まり、IBM PCを追うように国内でも三菱電機が8088を搭載したパソコンを発売しました。翌年に日本で圧倒的なシェ
アを獲得し、日本のパソコン市場を十数年間に渡りリードするNECのPC-9801が登場しました。



1982年

現在のインテルの最大のライバル「AMD(Advanced Micro Devices)」の登場によりインテルに大きな影響を与えました。
AMDは「セカンドソース」(これは、他のメーカーに対して製造ライセンスを与えることで、供給量を安定的に確保する方法。セカンドソース
を受けたメーカーはその製品を改良などをすることなくそっくりそのまま製造する。こうすることで開発元の工場が何らかの事故で製造できなくなっても、メーカーは
製品の供給がストップするリスクを負わずにすむ)という手法を取っていて、それをインテルも行うことにしました。


今日はこの辺で。。。もっと簡潔にまとめたほうがいいのかな??感想よろしく^^
posted by ヴァン at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月21日

CPUの歴史

.\これが80084004.jpgこれが「4004」
CPU3.bmpこれが「8080」

今日は昨日かいたCPUデスクトップ向け)のことについて詳しく書こうと思います。
なぜCPUを詳しく書くかというと最も大切でありそのPCの性能を決めるからです。(すべてではありませんが。。)

1971年11月15日
 インテルIntelとは「INTegrated ELectronics」の略)は2年の歳 月をかけて、世界初のCPU「Intel 4004」を作りました。



1972年4月

 インテルは「Intel 4004」続いて「8008」を発売しました。「8008」 はアルファベットも扱えるようになった点はよかったのですが、基本 的には4004とほぼ同じで、機能的にも性能的にも制限が多く、使い  勝手もあまり良く、演算速度が4004に劣るなどの理由で本格的なCPU としては普及しませんでした。そこで2年後の1974年4月にインテル は8080」を発売しました。これは8008の不満点を解消し、10倍のク  ロックの2MHzで動作して64Kのメモリ領域を備え、
 集積されるトランジスタ数も6000個と倍増しました。

 
今日はここでとめておきます。また明日〜

タグ:CPU 歴史 PC
posted by ヴァン at 00:02| Comment(0) | TrackBack(1) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

パソコンを買うときに。。

今日はパソコンを買うときに書かれているCPUやHDDの意味を意味を書こうと思います。

・CPU(中央演算処理装置 Central Processing Unit)
  パソコンで各装置の制御やデータの計算・加工を行なう
  中枢部分のことです。
  これはパソコンの性能を決める一番のもので、
  これがなければパソコンもただの箱です。
  CPUをいい物にすればするほど一回で処理できるデータが多くなり  ます。
  後ろについている数字は、クロック周波数というものでひとつの処  理をどのくらいの早さでするかを表しています。
  周波数が高ければ潜在能力が高いことを示しています。


・メモリ(Main Memory)
 CPUが、作業用に使う記憶装置のことで、
 プログラムの実行に必要なデータ(OSも一種のデータ)等
 を一時的に格納する。
 たくさんのアプリケーションを同時に使ったり、
 複雑な作業を行うときは、多くのメモリが必要になります。
 
 ここでのポイントはあくまで一時 的だということです。
 

・HDD(Hard Disk Drive)
  プログラムのデータや作ったファイルを格納する記録装置
  です。

今日のポイントは
・メモリとHDDの区別
 例えて説明すると、メモリは作業をする場所やスペースであり、作業 が終われば片付けます。これが一時 的保存する場所 です。つまり意識的 に削除しない限りそのまま保存されます。


 明日は余裕があれば最新の部品を紹介したり画像を付けてみようとお もいます。
posted by ヴァン at 00:17| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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